毎週日曜日22:00

地底人ラジオとは?

「さくらがおか学長」こと福山雅治がパーソナリティを務める 『福山雅治と荘口彰久の「地底人ラジオ」』。 アナウンサーの荘口彰久さんをはじめ、学長を日々取り巻く個性豊かな仲間達と共に、思いつくまま気の向くままに繰り広げられる "ちょっとディープ"な四方山話をお届けします!!

出演者

番組名の由来

まだ番組タイトルが決まる前の、コミュニティーFM「渋谷のラジオ」の特番時代に、荘口さんの何気ない一言から話題に登った「祐天寺の地下に地底人がいる」という噂…。「じゃあ番組タイトルは『地底人ラジオ』でいいじゃん!」と、学長のその場のノリでついた仮タイトルが、以降の放送より本当に『地底人ラジオ(仮)』と表記され始めた。番組の方向性を模索しながら、実験に次ぐ実験を繰り返していたある日、偶然思いついた「ラジオセルフィー」という収録スタイル。高性能収音マイクを常に持ち歩き、様々な場所で、その場にいる関係者を巻き込みながら、自分達の手で自由奔放かつゲリラ的にラジオ収録するという、時流に逆らったアナログスタイルでの番組作り。この収録スタイルが、得体の知れない「地底人」という言葉とシンクロし始め、いつの間にかリスナーも増え始め、番組開始から一周年の2018年4月より「(仮)」が取れ、正式に『地底人ラジオ』と命名された。